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気になるソース

SL-C3000にSDHCとか対応させてる人いないかなー・・・と、
ネットをうろうろ、
・・・無い。

海外辺りでもないかなーと、
うろうろ、
・・・無い。

SDHCの実装って、プロトコルというか通信手順というか、
そこら辺の問題で、ドライバーレベルって言うほどのものじゃ無かったよなーと、
c3000のカーネル、2.4.20だから、
「2.4.20 sdhc」辺りに検索ワード切り替え、
・・・
中国のJZ47x0 シリーズ(MIPS)用の2.4.20の差分発見、
2.4.20にSDHC機能とか追加しているらしいので、
差分見ようかと思う。(見るだけで挫折かなー)

■差分公開しているページ
http://www.ingenic.cn/eng/productServ/kfyd/Linux/pfCustomPage.aspx
2.4.20の差分には直接いけないが、
ftp://ftp.ingenic.cn/3sw/01linux/02kernel/
のフォルダが開けるのでそちら経由でいける。

ダウンロードに時間がかかったし、今日は見る気がしない。

ちなみに、このCPU、PMP(パーソナルメディアプレーヤー)用に開発されてるらしくて、
MPlayerも最適化されたものまでソースが公開されている。

今はいっそ、PMPの方が高性能なのかもなぁ、ザウルスの中身だけ入れ替えれたら・・・と妄想してみたら、妄想の中で爆発炎上。
んー・・・寝よ。

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